香川真司選手が子どもたちの球技大会に登場

2016.12.27

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タグ・ホイヤーのブランドアンバサダーを務めるサッカーの香川真司選手は、12月23日、子どもたちの球技大会「#ShinjiDream Cup(シンジ ドリーム カップ) in 仙台」に登場し、ファンや子どもたちと交流した。

香川真司選手は6月23日にタグ・ホイヤーの公式アンバサダーに就任し、その記者発表の席で「タグ・ホイヤー チャレンジ」としてサッカーゲームに挑戦し、寄付金100万円を獲得。今回はその寄付金で参加した子どもたちにオリジナルユニフォームを贈呈した。

「#ShinjiDream Cup in 仙台」は、香川選手の子どもたちに夢を与えたいという想いや、ファンと直接会える機会を作りたいという思いから2015年に発足。スポーツの楽しさを感じてもらうとともに、スポーツ選手という存在を身近に感じてもらうことで、サッカーを含めた将来のスポーツ選手、そしてそのファンを増やすことを目標に行われた。