ブルガリを纏ったセレブがレッドカーペットに登場

2018.01.12

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1月7日、ロサンゼルスのザ ビバリー ヒルトン ホテルで開催された、第75回ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに、ブルガリを纏ったセレブリティが登場した。

リミテッドシリーズ/テレビムービー部門の作品賞にノミネートされた「The Sinner -記憶を埋める女-」のプロデューサーとして、同作品に出演する女優として女優賞にノミネートされたジェシカ・ビールは、イタリアン・デザイナーが手がけた、1950年代のリボンモチーフにダイヤモンドをあしらったイヤリング、1930年代のブレスレットをレイヤードに重ね、「セルペンティ」のダイヤモンド・リングをあわせた。

同じくリミテッドシリーズ/テレビムービー部門 女優賞にノミネートされた「ビッグ・リトル・ライズ-セレブママたちの憂うつ-」に出演したリース・ウィザースプーンは1950年代のプラチナ製ダイヤモンド・ブレスレットと1938年に制作されたリボンモチーフのイヤリングを纏った。

ブルガリジャパン