第13回ローマ国際映画祭のレッドカーペットに、ブルガリを纏ったセレブリティが登場

2018.10.31

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ローマにて開催された第13回ローマ国際映画祭のレッドカーペットに、ブルガリを纏ったセレブリティが登場した。

伊国の女優であるイザベラ・フェラーリが映画「In Viaggio Con Adele(原題)」の上映会に纏ったのは、ブルガリのアイコン「セルペンティ」のダイヤモンドをあしらったブレスレット、ダイヤモンドで描いた花モチーフのイヤリング、総計5カラット以上のダイヤモンドをあしらったリング。同映画祭期間中に開催されたガラディナーには、ルネサンス期のイタリア庭園をデザインソースにしたダイヤモンドのネックレス、ローマの装飾美から着想を得た「ディーヴァ ドリーム」のブレスレットとリングを着用した。

映画「ビール・ストリートに口あらば(邦題)」の上映会には、ルネサンス期のイタリア庭園をデザインインソースにしたダイヤモンドのイヤリングに「セルペンティ」のクラッチバッグをあわせた。