ファーブル・ルーバ、ブラックエディションを発表

2019.01.29

3

ファーブル・ルーバがブランド創立282年を記念して、ブラックエディションを発表。2月6日よりタカシマヤ ウオッチメゾン 東京・日本橋にて先行発売する(全国発売は2月下旬)。

ファーブル・ルーバは1737年3月、初代アブラハム・ファーブル親子が時計師として、スイス、ル・ロックルの公的書類に登記されたことによりスタート。3月に282年目を迎える。

ブランド創立282年を迎えるにあたり、ブランドを代表するモデルが新作「ブラックエディション」として進化を遂げる。第一弾として「レイダー・ハープーン ブラックエディション」&「レイダー・ディープブルー ブラックエディション」が発売される。

「レイダー・ハープーン ブラックエディション」53万円、「レイダー・ディープブルー ブラックエディション」各29万円(本体価格)となる。タカシマヤウオッチメゾン 東京・日本橋 「ファーブル・ルーバ フェア」にて「ブラックエディション」先行販売。販売期間は2月6日~26日まで。