「ファーブル・ルーバ フェア」開催

2019.02.18

1

ファーブル・ルーバが、高島屋京都店にて取扱い開始された(5階時計サロン)。3月13日からされる。

フェア期間中は新作「ブラックエディション」を含む、すべての現行モデルを見ることができる。映画「仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER」の劇中で使われたアンティーク時計「ディープブルー」の西日本初展示も行われる。

ファーブル・ルーバは1737年3月、スイスのル・ロックルにてブランド創業。以後一度も途切れることなく281年間、機械式時計を作り続けている。日本との関わりも深く、1975年に女性として世界で初めてエベレスト登頂に成功した田部井淳子さんが着けていたのはファーブル・ルーバの「ビバーク」だ。

新作「ブラックエディション」、「レイダー・ディープブルー ブラックエディション」29万円(ラバーベルト)、30万円(レザーベルト)。「レイダー・ハープーン ブラックエディション」53万円(ラバーベルト)、54万円(レザーベルト)など。