ブルガリ、ミラノデザインウィーク2019にて、アートインスタレーションを展示

2019.04.18

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ミラノデザインウィーク2019にて、ミラノのフォーリサローネ会場での展示を二回目に迎えたブルガリは、インドロ・モンタネッリ公共庭園にて 1000平方メートル 以上のスペースに、デザイン、サイエンスそしてアートを結ぶ2つのアートインスタレーションを展示した。

神秘的なアートを創造するアルゼンチンアーティストのトマス・サラセーノによるアートインスタレーションは、美しい庭園に囲まれたウルリコ オエプリ プラネタリウムに展示された。更にこの庭園内には、今年20周年を迎えたブルガリのアイコニックなコレクション、「ビー・ゼロワン」をモチーフにしたもう1つのアートインスタレーションが展示された。

オープンパーティーには、トマス・サラセーノやブルガリ ジュエリー・クリエイティブ&ジェム・バイインググ エゼクティブディレクターのルチア・シルヴェストリを含む、国内外からのメディアや多くの華やかなゲストが出席した。