KATE SPADE NEW YORK、spring 2019 collectionキャペーンを公開

2019.07.11

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クリエイティブディレクターのニコラ・グラスは、デビューコレクションのspring 2019 collectionにて発表したOptimistic Femininity(前向きな女性らしさ)の表現に注力した。女優の ジュリア・ガーナー、セイディ・シンクと キキ・レインは、spring 2019に引き続きfall 2019 collectionのブランドのミューズとして出演する。

物語性の高いシュールレアリスティックな技法を用いた作品で知られる、英国人写真家のティム・ ウォーカーが、今季もキャンペーンを撮影。ティム・ウォーカーはケイト&アンディ・スペード夫妻のもとブランドのメインビジュアルを撮影してきた。撮影はロンドンで行われ、スタイリングはサラ・ムーン。

fall 2019 collectionのハンドバッグでは、これまでのコアグループに新しいカラーやテクスチャーの提案を加えたものだけでなく、よりセンシュアルで洗練された新しいスタイルも発表する。