カミーラ・ベルがNIWAKA(ニワカ)をまとって登場

2019.08.01

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7月27日、米国カリフォルニアで開催された2019 ロータスランド ガラに、女優のカミーラ・ベルがNIWAKA(ニワカ)のハイジュエリーを身にまとって登場した。

シルクのロングドレスで登場した彼女の手首には、ダイアモンドで雪の結晶をデザインした「花雪(HANAYUKI)」のカクテルウォッチが輝き、同コレクションのリングとピアスをコーディネートして眩しいほどの煌めきを放った。

カミーラ・ベルは、レベッカ・ミラー監督による映画「ザ・バラッド・オブ・ジャック・アンド・ローズ」(2005)にてダニエル・デイ=ルイスと共に演じ、賞賛を受けた。最近では、監督デビュー作となるアンソロジー映画「Phobias(仮)」の撮影を終えたところ。

NIWAKAはジュエリーひとつひとつを「作品」としてとらえており、日本独自の芸術や四季の情景にインスピレーションを受けたデザインは、細部に至るまで妥協を許さない強い情熱を持ってジュエリーに仕上げられている。