ショパール「アルパイン イーグル」登場

2019.10.01

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アイコンウォッチが、ショパール「アルパイン イーグル」として復活する。

現代的で端正、かつ個性的でスポーツシックな新作コレクション「アルパイン イーグル」は、ショパールの共同社長を務めるカール-フリードリッヒ・ショイフレが1980年に生み出した最初の時計「サンモリッツ」を現代的に解釈したモデル。

カール-フリードリッヒ自らがデザインを手がけた「アルパイン イーグル」は、アルプスの豊かな自然に対する情熱と、そこに生息するイーグル(ワシ)の圧倒的な力強さを宿す。「ルーセント スティール A223」と名付けられた、特殊なスティール合金を用い、COSC認定の自社製ムーブメントを搭載していく。

「ラージ41mmケース」147万円~225万円。「スモール36mmケース」115万円から。Ref. 295370-5003 – 18KエシカルRG製、シルスグレータヒチ産マザーオブパール文字盤、ダイヤモンドをあしらったベゼル、部分的にダイヤモンドをセットしたブレスレット516万円など。※価格は全て税別