「レイダー・バシィ120 メモデプス スペック」を着用し、金メダル獲得

2019.10.02

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ファーブル・ルーバアンバサダーを務めるフリーダイバーのHANAKO(廣瀬花子)が9月にニース(フランス)で行われた「AIDA世界選手権2019」に出場。女子CWT(フィンを履いて潜る競技)にて101mのダイブを成功させ、金メダルを獲得した。

着用していた腕時計はファーブル・ルーバの「レイダー・バシィ120メモデプス」。世界で初めて水深120mまで測定できる機械式腕時計であり、本大会が実戦デビューとなった。スイス製機械式腕時計とフリーダイバーが水深100mを超える舞台で紡ぐ「グランブルーの伝説」、私達はその続きを描き続ける。

HANAKOが金メダルを獲得したAIDA世界選手権2019は年1回開催されるフリーダイビング世界選手権。HANAKOは大会6日目(9月12日)に101mのダイブ(CWT:フィンを履いて潜る競技)を成功させた。

「レイダー・バシィ120 メモデプス スペック」は92万円(税別)。