VOSTOK EUROPEの取り扱いスタート

2019.12.01

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VOSTOK EUROPEがLong Slow Distance 「LSD」広島にて取扱いスタートする。

VOSTOK EUROPE STORY(ボストークヨーロッパ)は、「「極限」で使える実用的な腕時計」を目標に掲げ、日々進化する最先端技術を積極的に取り入れながら開発・製造に取り組んでいるブランド。バルト三国の一つ、リトアニアの町全体が世界遺産になっている首都ヴィルニュスに本拠地を構えている。

モデルのほとんどは200-300mの防水性を兼ね備え、製造時に一本づつ気圧テストを行う徹底した検査体制を行っている。ガラスは、衝撃に強い厚さ3mmのK1ミネラルガラスを採用。夜間での視認性を上げるため昼夜を問わず発行し続けるT25H3規格のマイクロガスライトを装備している。

「Expedition Everest underground multifunctional Line」6万8000円(税抜)、「ENERGIA エネルギア Bronze」6万9000円(税抜)など。