オークワフィナがフォーエバーマークのジュエリーを着用

2020.01.06

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年明けとともに華やかなレッドカーペットシーズンが幕を開けた。アカデミー賞の前哨戦としても知られるゴールデン・グローブ賞では、映画 コメディ/ミュージカル部門で見事主演女優賞に輝いたオークワフィナ、日本でも大ヒット上映中の「アナと雪の女王2」でエルサの声を演じるイディナ メンゼルほか、主演女優賞にノミネートされたレイチェル ブロズナハン、そしてプレゼンターを務めたシエナ ミラーがフォーエバーマーク ダイヤモンドの究極の輝きでレッドカーペットを華やかに飾った。

ダイヤモンドの美しさだけではなく、ダイヤモンドの個性と輝きを引き出す魅力的なジュエリーデザイン、そしてエシカルであることにこだわるフォーエバーマークの姿勢は、ハリウッドセレブリティの間でも高い支持を得ていす。今年も、続く映画祭での賞の行方と共に、セレブリティのダイヤモンドファッションに注目が集まる。

第77回 ゴールデン・グローブ賞では、オークワフィナ(「フェアウェル」で映画 コメディ/ミュージカル部門 主演女優賞受賞)がフォーエバーマーク 「センター・オブ・マイ・ユニバース」 ピアス(ホワイトゴールド、4.52 ct)、フォーエバーマーク 「フォース・オブ・ネイチャー」 ブローチ(ホワイトゴールド、 4.48 ct)、フォーエバーマーク ダイヤモンド リング(ホワイトゴールド、計5.29 ct)、フォーエバーマーク ミルモア リング(ホワイトゴールド、1.24 ct)を着用した。