「桜」をテーマにしたメニューを提供

2020.02.07

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ウェスティンホテル東京は、 3月1日~4月30日の期間中、「桜」をテーマにしたメニューを3つのレストランと1つのバーで提供する。

鉄板焼「恵比寿」、日本料理「舞」、広東料理「龍天門」では、春の訪れを感じる旬の食材をふんだんに使い、桜や春を表現した料理を用意する。スカイラウンジ「コンパスローズ」では、ボタニカルに桜を用いたジャパニーズクラフトジンでつくる桜色のカクテルを販売。春色の華やかなスペシャルメニューで、桜の季節にふさわしい贅沢なひと時を届ける。

鉄板焼「恵比寿」では、旬を迎える桜鯛をはじめ、鰆、筍、山菜などの旬の食材と、伊勢海老、オリジナルブランド牛「恵比寿牛」を、目の前の鉄板で仕上げる鉄板会席コースを用意。期間は3月1日~4月30日、料金(税・サービス料別)は2万6250円。日本料理「舞」では、桜咲く季節に旬を迎える天然桜鯛を厳選し、極上の味わいを堪能できる会席コースを提供。期間は3月5日~4月5日。料金(税・サービス料別)はランチ8000円、ディナー1万5000円となる。

広東料理「龍天門」の桜フェアは3月16日~4月15日。料金(税・サービス料別)はランチ5000円、ディナー1万6800円。スカイラウンジ「コンパスローズ」のサクラカクテルは3月1日~4月30日提供。料金(税・サービス料別)は各1800円となる。