オリヴィア・ワイルドが NIWAKA(ニワカ)のハイジュエリーを着用

2020.02.12

3

2月9日、米国ロサンゼルスで開催された第92回アカデミー賞のアフターパーティ「2020 ヴァニティ・フェア・オスカーパーティ」にて、女優のオリヴィア・ワイルドが NIWAKA(ニワカ)のハイジュエリーを身にまとって登場した。

黒のドレスで登場したオリヴィア・ワイルド。雨上がりに輝く京の石畳をモチーフにした「京小路(KYOKOMICHI)」のイヤリングとブレスレット、そしてリングをコーディネートしたシックな装いで注目を集めた。日本の美意識を伝えるジュエラーNIWAKAのハイジュエリーが、オリヴィア・ワイルドにいっそうの輝きをそえた。

NIWAKAは、「人」と「我」から成る文字「俄」に由来し、1200年の歴史を持つ京都で誕生した日本の美意識を伝えるジュエラー。ジュエリーひとつひとつを「作品」としてとらえており、日本独自の芸術や四季の情景にインスピレーションを受けたデザインは、細部に至るまで妥協を許さない強い情熱を持ってジュエリーに仕上げられている。厳格な基準で選定されたダイアモンドを用い、卓越した職人技から生み出されるハイジュエリーは圧倒的な輝きを放ち、360度どこから見ても美しく、アカデミー賞をはじめとしたアワードで着用されるなど、海外でも高い評価を受けている。