レイチェル・ブロズナハン、 NIWAKAを纏い第92回アカデミー賞のアフターパーティに登場

2020.02.12

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2月9日、米国ロサンゼルスで開催された第92回アカデミー賞のアフターパーティ「2020 ヴァニティ・フェア・オスカーパーティ」にて、女優のレイチェル・ブロズナハンが NIWAKA(ニワカ)のハイジュエリーを身にまとって登場した。

レイチェル・ブロズナハンはドラマシリーズ「マーベラス・ミセス・メイゼル」(2017‐)のミリアム・ミッジ・メイゼル役の演技が認められ、これまで、エミー賞、TCA賞、2回のゴールデングローブ賞、2回の放送映画批評家協会賞、2回の全米映画俳優組合賞(SAG)を獲得している。 2020年には「コメディシリーズにおける傑出した主演女優」として、エミー賞、放送映画批評家協会賞、全米映画俳優組合賞(SAG)にノミネートされ、際立った功績をおさめる女優だ。

きらめく黒のドレスで登場したレイチェル・ブロズナハン。雪の結晶をデザインした「花雪(HANAYUKI)」のイヤリングとリング、そして「八重霞(YAEGASUMI)」と「唐花(KARAHANA)」のリングをコーディネートし、まぶしいほどの輝きを放った。

日本の美意識を伝えるジュエラーNIWAKAのハイジュエリーが、レイチェル・ブロズナハンにいっそうの輝きをそえた。