「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパンリミテッドエディション 2020」発売

2020.03.10

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「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2020」が発売となる。

比類なき深みを湛える希代のスコッチウイスキー、ジョニーウォーカー ブルーラベル。スコットランドの隅々から厳選された原酒の中でも、一万もの樽(たる)に一樽しか存在しないといわれる熟成の頂点に達した原酒だけがブルーラベルになることを許される。「奇跡」とも称されるこのウイスキーの日本限定のデザインボトル「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2020」が発売される。

「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2020」は、俳優、映画監督としてだけでなく、画家としても活躍される奥田瑛二さんがボトルデザインを監修した。日本文化に造詣が深く、スコッチウイスキーをこよなく愛する奥田さんとの出会いから、「ジョニーウォーカーの伝統と日本文化とのコラボレーション」が生まれた。ボトルのデザインを終えた奥田さんは「「ジャポネスク」をベースに、日本的表現において守るべきものは守りつつ、新たな息吹を与えるような気持ちで向き合いました」と語った。

「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパンリミテッドエディション 2020」の希望小売価格は2万2000円 (税別)。3月24日以降順次発売。