「フィオレヴァー」にイエローダイヤモンドを使用したジュエリーが登場

2020.03.16

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3月、古代ローマ時代より「ローマ人の人生を謳歌するパッション」の象徴として人々に親しまれる四弁花を模したブルガリの新アイコン「フィオレヴァー」より、初となる希少性の高いイエローダイヤモンドをあしらったジュエリーが登場した。

イタリア語で花を意味する「フィオーレ」と英語で永遠を意味する「フォーエヴァー」が組み合わされた「フィオレヴァー」は、いつまでも変わらぬダイヤモンドによって花を不滅の存在に変え、永遠の都と同じく、時代を超えて受け継がれる大胆なジュエリーを表現した。

2020年3月、「宝石の魔術師」と称されるブルガリが届けるのは、フィオーレのセンターに希少性の高いビビッドカラーのファンシーイエローダイヤモンドをあしらったネックレスとリング。イエローダイヤモンドとホワイトダイヤモンドの溢れるほどの華やかな煌めきは、ローマの美しさがみせる独自の華やかさを連想させる。ローマの庭園の生命力と上品さが息づく、類まれな輝きに溢れる「フィオレヴァー」の新作ジュエリーは、纏う女性のグラマラスなフェミニニティを際立たせる。

「ネックレス(ホワイトゴールド x ダイヤモンド)」1080万円(予定価格)。「リング(ホワイトゴールド x ダイヤモンド)」360万円(予定価格)。